ミライを変える ミライホルモンプロジェクト | アンファー

若さを変える、ミライを変える

ミライホルモンプロジェクト

2017年秋始動!

ミライホルモンプロジェクトとは?ミライホルモンプロジェクトとは?

ホルモンケアで変わる若さとミライホルモンケアで変わる若さとミライ

若さとはなんでしょう?もちろん見た目の若さがあります。カラダの若さもあります。
しかし、たとえ80歳であってもポジティブで好奇心旺盛な人は「若い」と感じます。
若さには様々な定義があります。

アンファーは今までその若さについて考え、向き合い、様々な商品展開をしてきました。
そしてたどり着いた答えは、ホルモンをコントロールすることが、
いつまでも若々しく、アクティブでいるために大切なケアであるということ。

今年30周年を迎えるにあたってアンファーは、
ホルモンケアを通じた予防医学で、カラダやココロの若さという常識や概念を変えていこうと思います。

あなたがふとした変化を感じるとき、だれか大切な人が困っているとき、
このホルモンケアという言葉とその意味を思い出してください。
きっとミライが明るく変わります。

ホルモンケアで若さを変える。ミライを変える。
それがこのミライホルモンプロジェクトでアンファーが叶えたいことです。

ホルモンケア

ホルモンケアの大切さホルモンケアの大切さ

最近こんなことありませんか?最近こんなことありませんか?

  • 1無気力な人

    やる気が出ない、無気力

  • 2眠たい人

    夕方になるとどうしても眠くなる

  • 3体重が気になる人

    お腹周りや体重が気になる

  • 4集中力が続かない人

    集中力が続かなくなった

  • 5名前が思い出せないことが増えた

    名前が思い出せないことが増えた

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いくつか当てはまった人は、
ホルモンが低下
しているかもしれません。

年齢とともに、男性も女性も慢性的な不調が増えていきます。
バランスが崩れているなと感じる日が続きます。
それはカラダやココロの危険サインです。
日々の変化は小さなものですが、放っておくと後戻りができない状態、
病気へと進行していくこともあります。

男性ホルモン・女性ホルモン低下が引き起こす様々な症状

男性に起こる症状

女性に起こる症状

適切な時期に適切なホルモンケアを行う、
それだけで予防できること・改善できることが
たくさんあることを知ってください。

私たちを取り巻く社会的課題私たちを取り巻く社会的課題

国民医療費増加と少子高齢化の加速国民医療費増加と少子高齢化の加速

国民医療費年間40兆円超

日本は近年、国民医療費が年間40兆円を超えるという状態が続き、
様々な対策がとられていますが歯止めがきかない状態にあります。

この理由としては、平均寿命の延長により、65歳以上の高齢者が
国民全体の23%以上という超高齢化社会を迎えていることが挙げられ、
この比率は今後さらに増加すると予想されています。

加えてライフスタイルの変化により晩婚化・少子化傾向が進んでおり、
日本の生産年齢人口は減ってきています。
「日本」自体が平均年齢としての若さや勢いを失いつつあるのです。

メンタルヘルス対策の充実メンタルヘルス対策の充実

気分障害患者数は2倍に増加

平成27年12月より、ストレスチェックが義務化されました。
施行の背景としては、精神的な不調や障害を抱える人が、
20年前と比べて2倍以上に膨れ上がっていることがあげられます。
これは日本人の10人に1人が何らかの精神的問題を抱えているということになります。

また厚生労働省から発表された報告によると、
日本の自殺率は世界のワースト6位という深刻な結果でした。

ストレス社会といわれる中で、目まぐるしく変わる環境や人との関係性に対応するためにも、
個々人は自分の心の健康にもっと注目し気を配ること、
そして社会は対策できるモノやサービスを充実させることが求められています。

今後の対策として、

  • 1

    予防医療や
    未病対策の具現化

  • 2

    少子高齢化対策に繋がる
    商品やサービスの確立

  • 3

    メンタルヘルスの
    啓蒙と改善サポート

などを実現していくことが必要になってきます。

これらに対して一つ一つ対策を立てることは
大変難しいことですが、
わたしたちはホルモンケアの価値を
しっかりと世の中に発信することから始めていきます。
人々にとってホルモンケアが当たり前になったとき、
カラダはもっと健康になり、心も充実した毎日を、
誰もが送れるようになると信じています。

ホルモンケアでミライが変わる。

手を繋ぐカップル